2007年7月10日火曜日

一戸建て新築住宅販売件数

ロンドンの一戸建て新築住宅販売件数の予想は 92.2万件 前回 98.1万件(年率換算) だそうです。 中古住宅市場が発達しているため、新築の一戸建て販売件数はやや劣るのでしょうね。



ロンドン市場での注目ポイント 新築住宅販売件数
2007/06/26(火) 14:44
*新築住宅販売件数(5月)23:00
予想 92.2万件 前回 98.1万件(年率換算)
米商務省が毎月下旬に発表する住宅指標。
住宅市場の動向を占う上で重視される。
販売件数には一戸建て住宅のみが含まれ、マンションなど集合住宅は含まれない。
アメリカでは中古住宅市場が発達しているため、注目度では全米不動産業者協会(NAR)が
毎月25日前後に発表する中古住宅販売件数にやや劣る。
市場では4月に急反発した販売件数が再び減速するとの見方が主流。
米国では春先から長期金利が上昇しており、住宅ローン金利も上昇している。
特に低所得層向けのサブプライムローンでは住宅ローンの延滞率が大幅に上昇している。
金利上昇は優良顧客向けのプライムローンにも少なからず影響を与えるとみられ、
住宅市場の調整はしばらく継続するとみられる。

引用元:Klugクルーク
http://www.gci-klug.jp/fxnews/07/06/26/post_4485.php
一戸建て

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